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FDSStick ディスクシステムの吸出し

 

アマゾンでFDSスティック(ケース付)を買いました。
マニュアル等一切なく、これだけ送られてきました。
わかってる人じゃないと使い方わからんですね。

何ができるのかというと

1.ディスクシステムのディスクドライブからゲームの吸出し
2.吸い出したゲームのイメージファイルをディスクカードに書き込み
  (書き込みはプロテクト未対策版のディスクシステムが必要かも)
3.FDSStickにゲームソフトを保存し、ディスクドライブなしでゲーム起動。

だいたいこんな感じ。

ディスクの吸出し・書き込みにはFDSStick本体のほか、
FDSStick用のケーブルが必要です。

[PS4]置くだけ充電スタンド

 

 

置くだけ充電スタンド for DUALSHOCK 4

純正品のはスタンドの端子にコントローラーを差し込むので、
利用頻度が高い人だと端子がだめになりそう。

この置くだけ充電スタンドは、
遊び終えたらコントローラーを置いとくだけで、
端子を痛めることもなく充電できて便利ですね。

給電にACアダプターを使用するため、
純正品もそうですがコンセントが一つ必要です。
コンセント数に余裕がない人は本体から充電したほうがいいかも。

[PS4] PSO2テーマ

レトロフリークの吸出し機能について

06/17
わかりにくい箇所を書き直しました。
内容自体はそんなに変わってません。
Win32 Disk Imagerがバージョンアップしてたので、
それについて書き換えてます。

標準でも11機種に対応したレトロゲーム互換機。
別売りカートリッジアダプタで対応機種がさらに増えます。

レトロフリークにインストールしたゲームソフトは、
独自の暗号化が施されており、
インストールしたレトロフリークでしか動作しないようになってます。

PC用のエミュレータでも動作するよう、
暗号化されていないゲームデータの吸出しを行います。

重要 : これらは全て自己判断・自己責任で行ってください。
記載されてる内容は無保証です。
行ったことに対して何があっても人のせいにはしないでください。

必要なもの

1 . レトロフリーク

記事を書くにあたって使用したバージョンはv2.6です。
v2.6以上のバージョンでは動作しない可能性があります。

基本的にバージョンダウンできません。
バージョンアップでretrofdが使用できなくなる可能性があります。
アップデートする際は慎重に。

2 . microSDカード

16GB以上のmicroSDカード
8GBを含むそれ以下の容量のmicroSDカードでは、
retrofdがmicroSDに入らないため使えません。

microSDカードリーダーがPCについてない場合は、
microSDカードリーダーが別途必要になります。
私は以下のカードリーダーを使って書き込みしました。

3 . retrofd

ダウンロード先は以下から
https://github.com/hissorii/retrofd/releases

microSDカードは16GB以上が必要です。
必要なretrofdはmicroSDカードより一つ下の容量のものを選んでください。
microSDが16GBなら、retrofd_v1.0_8GB.zip。
microSDが32GBなら、retrofd_v1.0_16GB.zip。

microSDが16GBでretrofd_v1.0_16GBを使おうとすると、
容量オーバーで書き込みに失敗してしまうため、
microSDより一つ容量の少ないretrofdを使います。

DLファイルは10~30MB程度ではありますが、
圧縮ファイルを展開すると16GBや32GBのmicroSDサイズの容量になります。
展開場所の容量に注意。

4 . Win32 Disk Imager

retrofdのイメージカードデータをmicroSDカードに書き込む際に必要になります。
16GB以上のmicroSDカードを用意してください。

Win32 Disk Imager
https://osdn.jp/projects/sfnet_win32diskimager/

配布サイトに行くと、緑色のボタン「ダウンロードファイル一覧」があります。
それをクリック。

ずらずらとリンク先リストが出ますが必要なのは、
ArchiveのWin32DiskImager-1.0.0-binary.zipです。
ダウンロード&ダウンロードしたファイルを展開してください。

 

Win32 Disk Imagerを起動。
image Fileにダウンロードしたretrofdのrfd.imgを指定。
DeviceにmicroSDカードのドライブ名を指定。
デバイスに指定するドライブを間違えないでください。

 

Image FileとDeviceを指定したら[ Write ]ボタンを押してください。
書き込みが始まります。
書き込みは結構時間かかります。

 

Write Successful.が出たら終わり。
microSDカードにretrofdのフォルダが作成されていれば完成です。

retrofdを書き込み終えたmicroSDの容量は、
microsdが16GBの場合、8GB以下の容量、
microsdが32GBの場合、16GB以下の容量になりますが仕様です。

 右下のContinueのボタンを押すと続きが見られます。

簾掛けPD-5

 

へーベルハウス用の防火シャッターに取り付ける簾掛けパーツ。
パッドアイ(PD-5)とアルミ板、皿ネジがセットになったへーベル独自商品みたい。

1つの窓に3つぐらい必要になるので、
30個前後ぐらいは必要になると思われますが、
簾掛けPD-5は1個700円します。

パッドアイ単体では300円前後なので、
単体で買いそろえたほうが安上がりになりそう。

パッドアイと皿ネジ(皿ネジでなくてもいい)は市販されてますが、
アルミ板がない。
ホームセンターでアルミ板を用意しても加工するツールがない。

100均のPPシートを重ね合わせて厚さを増やせば、
代用できそうな気もしますが耐久性と強度に難ありかもです。

いろいろ検討してはみたものの、
へーベルから買ったほうが楽だわという結論に。

Live USBと仮想PC

PCにインストールされているOS以外のOSを起動させるツール。
どちらも目的は同じですが、使い勝手はかなり違います。

Live USB(USBからOSを起動)

  • 起動手段がUSBしかない緊急時には有効
  • USBの転送速度の問題で全体的に遅い
  • USB起動ができないPCもある
  • biosからブート順序を変更する必要あり

仮想PC(デスクトップ上で別OSを起動)

  • Windows上で別のOSを起動
  • ソフトウェア(VMware Workstation Player等)が必要
  • OSを2つ立ち上げるため、マシンスペックが必要
  • 通常起動するPCじゃないと基本使えない

個人的感想

HDDからの起動ができない場合はLive USBは確かに便利。
ただ、それぐらいしかメリットがない気がする。

Live USBはbiosの設定を変更する関係で、
設定変更するスキルがない場合はUSB起動ができない。
設定変更した後に戻し忘れるとUSBを抜いた時に、
PCが起動しなくなる可能性がある。

普通に起動する環境なら仮想PCが便利。
CDドライブがあればCDからのブートもできますし、
USBとCDメディアのコスト差を考えても、
緊急時用に持っておくならCDかなぁ。

楽天Koboの電子書籍は同じものは買えない

duplication.png

購入済みの商品はマイライブラリに登録されます。

マイライブラリに登録されている書籍を削除しなければ、
再購入できません。

あれ?買ったかな?
と思ってもそのままカートに入れても平気です。

続編モノのコミックだと、
何巻まで買ったかわからなくなることがありますもんね。

ファミコン互換機 FC Compatible Playser X2

エックス2のゲームソフトはファミコン実機、レトロフリークで認識せず。
この互換機でしか動作しない専用ソフトっぽい。

ドコモメール dアカウント設定

色々詰まって右往左往したのを簡単にメモ。

使用端末
 ・zenfone3(以下zen3)
使用SIM
 ・ docomo foma SIM(以下sim)

うまくいかなかったこと

zen3にsimを差し込みネットワーク設定。
マイドコモからドコモメールのdアカウントを設定するには、
wifiを切った状態でdocomoの3Gのモバイルネットワーク接続が必要。

そのため、アクセスポイントにSPモードを設定する。
(SPモードの契約は事前にしておくこと)
151に聞いてもやはりSPモードで接続するようにアドバイスを受ける。
SIMフリー端末でもアクセスできると言われた。

やってみるとアクセスできない。
LTE端末だとアクセスできない機種もあるみたい。

zen3のアクセスポイントをSPモードにするとアンテナが立たず受信不能になる。
結果マイドコモどころか通話すらできなくなる。

再度151に電話してdocomoから設定を変えてほしいとお願いをしてみるが、
ドコモの端末から操作してくださいと突き返される。
その端末がないから困ってるってのに。

ドコモショップで端末を貸し出していることもあるとのこと。
ドコモショップはいつも混雑してる上に、
貸出してくれるかどうかもはっきりわからんので、
ドコモショップはあきらめてドコモ端末を買い直しすることに。

うまくいったこと

以前使用していたドコモ端末を中古で買い直し。
(ちなみに1200円ジャンク扱いのモノを買ってきた)
simを差し込みブラウザからマイドコモにアクセス。
設定不要であっけなく接続できた。

dアカウント設定を「利用する」に変更して作業終了。

買ってきたジャンク端末はwifiが死んでるらしく機能しないが、
3Gのモバイルデータ通信は生きていたのがラッキーだった。
ドコモの設定専用端末として手元に残しておくことに。

zenfone2 laser ディフォルトの通知音を変更しようとするとエラー

zenfone2 laserで、
ディフォルトの通知音を変更しようとするとエラーが出る場合、
ASUS Messaging - SMS & MMSをインストールすればOK。

不要かと思ってアンインストールしてると思いますが、
これを削除するとディフォルトの通知音を変更できなくなります。

Google Playで再度インストールしなおしてください。

sms.jpg

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