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Category: パソコン

オンラインストレージcopy.comのFAQ

2014/10/15
アカウントの削除、メールアドレスの削除ができるようになってました。
ウェブブラウザからフォルダの移動等もできるようになってます。

オンラインストレージCopy.comのFAQ。
内容が変更されている可能性もありますので、
各自で確認してください。

質 : アカウントの削除方法は?
答 : ログインして、Manage → Account → Cancel Your Account

質 : メールアドレスの変更方法は?
仕様変更によりまた削除できなくなりました。
Released October 14, 2014 Unable to remove email addresses. (BNCPY-7558)
答 : ログインして、Manage → Account → Your Profile → Add Alternate Email
: 新しいメールアドレスを追加してVerifyすると確認メールが送られてきます。
: 新メアドに送られてきた確認メールのリンクをクリックで認証。
: 認証が終わったら新しいメアドをPrimaryにして、旧アドレスを[X]を押して削除

質 : 紹介で増えた容量に期限はあるの?
答 : 紹介プログラムのルールに反していなければ取り消されません。
https://copy.zendesk.com/entries/25056228-Will-the-bonus-storage-expire-

質 : ウェブブラウザでストリーム再生できるファイルは?
答 : ブラウザによって異なります。
https://copy.zendesk.com/entries/24039751-What-video-formats-do-you-support-for-streaming-on-the-web-

質 : クライアントの同期ファイルって選択できる?
答 : できます。

タスクバーのcopy.comクライアントを右クリックして、
Preferences...を選択。
Accountタブにある Manage My Files...を選択。
同期させないファイルやフォルダのチェックを外してsaveボタン。
Remove local copyのチェックを入れたままSaveをするとPCにあるファイルが削除されます
残しておきたい時はチェックを外してください。

オンラインストレージ上にのみ残したいなら、
同期が終わったら対象のファイルやフォルダのチェックを外し、
Remove local copyのチェックを入れたままSaveすればおっけー。

FAQじゃないけど、私が使って感じたこと。

ブラウザアップロードは1GBまで。
ファイルサイズの大きいのはアップロードにものすごい時間がかかる。
途中で回線が切れて?かアップロードができてないことも多い。
大きいファイルはクライアントを使うか、分割してアップロードしたほうがいい。
画像程度の小さいファイルなら一瞬で終わるからこれについては問題なし。

ブラウザアップロードがちょっと不便すぎ。
何とかしてほしいところ。

SATA→USB変換ケーブル MAL-04SAU

01.jpg

MARSHALは再生品HDDの販売をしてる会社ですね。
その会社が出してるSATAからUSBに変換するケーブル。

対応OSはWin8から2000 Proまでと結構幅広い。
私の環境は8.1ですが動作してますので8.1でもいけるかと。
SSDは1TBまで、HDDは4TBまで。
それ以上の容量は未検証とのことで動作するかは不明。

ちょっと面白いのは、
変換ケーブルなんだけどHDDの健康状態が3段階でわかること。
S.M.A.R.Tの情報を簡易表示してるみたい。
※ SSDは非対応
あくまでも目安です。

HDDに接続した状態。

02.jpg

電源をONにすると診断が始まりランプが付きます。
診断はすぐ終了。数秒ぐらい。

パワーランプが緑だとアイドル。
オレンジだとアクセス中です。

03.jpg

ドクターチェックマン本体の裏側にもプリントされてます。
あくまでも目安です。
くどいようですがSSDは診断できません。

04.jpg

便利なようで便利でもない。
PCに接続してCrystalDiskInfoなどのHDDの状態表示するツールを使えば、
より詳細にわかるわけで。
PCに接続できない環境で確認する必要がある時は便利かもしれませんが。

診断用のランプはHDDの電源を入れてる間ずっとついてます。
消せません。

ACアダプタの形状が少し変わってます。
この画像でイメージ伝わるかな・・・。
これをコンセントにさすと、
コンセントの横側にACアダプタが伸びるから、
電源タップみたいにコンセントが並んでるとぶつかって差せないの。
一番端っこの電源タップにしか使えません。

05.jpg

HDDにドクターチェックマンを接続するだけで、
外付けHDDとして認識されました。
使用したHDDはHDS721616PLA380
CrystalDiskInfoで情報を出してみた。

06.jpg

データのバックアップや、初期化、データの完全削除とか
一時的な利用の時にはUSB変換ケーブルは便利。
常用するならHDDケースですね。

アマゾンリンク

MARSHAL Dr.チェックマン USB変換ケーブル MAL-04SAU

Wifi子機 WDC-150SU2MBK をアクセスポイントとして利用

子機モードの説明は添付マニュアルに記載されていますが、
アクセスポイントの説明がなかったので書きました。

ELECOM 無線LAN子機 コンパクトモデル 11n/g/b 150Mbps USB2.0 WDC-150SU2MBK

ドライバのインストールまでは同じです。
モードをアクセスポイント(以後AP)に設定。

wifi1.png

APのメイン画面です。
まずは画面中央の設定ボタンを押してください。

wifi2.png

 画面中央の設定ボタンを押すと以下の画面がでます。

wifi3.png

ネットワーク名はスマホなどの端末から表示されるAP名です。
自分がわかりやすい名前を英数字で入れてください。

チャンネルはお好きなように。
他の家からもWifi電波が受信される環境だと、
チャンネル被りすると通信が不安定になりますので、
被らないチャンネルに変更してください。

ネットワーク認証を端末が対応している暗号化モードに。
WPA2が強度が強いです。スマホならたいてい対応してます。
ニンテンドーDSはWEPのみ。
3DSだとWPA2対応。

暗号化なし、ネットワーク認証なしで使うのは危険。

ネットワークキーは、APにアクセスしたときのパスワードのこと。
安易なパスワードは他者にログインされてしまいます。
英数記号のランダムなパスワードを設定してください。

設定が終わったらメイン画面に戻ります。

wifi2.png

インターネット接続共有(ICS)の設定にチェックを入れてください。
ディフォルトだとチェックが入ってません。

スマホからWifiのアクセスポイントを探して、
先ほど設定したログインパスワードを入れてAPにアクセスすればOK。

LOGICOOL G300r 購入

ロジクールのG300rという有線マウス。

このマウスの特徴
・ 価格が安い
・ 9ボタン(そのうち1つがモード切替用なので実質8)
・ マウスにキー割り当て保存可能(ボタン割り当てのためのソフトが不要)
・ マウスには3パターンのボタン設定が保存可能
・ ソフトインストールで複雑なマクロ割り当て可能
・ 3年保証(故障で新品と交換、送料等費用発生なし)

単純なボタン割り当て(Ctrl + vのコピーとか)なら、
マウス側に保存できるため、マウス用の常駐ソフト不要。
ゲーム操作のような複雑な割り当ては、ソフトウェアが必要です。
ゲームによってはチート扱いになる場合もありますので、
ソフトウェアによる割り当ては注意してください。

価格が安いのに3年保証で、
故障すると新品と交換になるので3年間は確実に使えます。
送料などは購入者負担の場合が多いけど、
会社負担でお金かからないのもGOOD。

そこで選んだのがG300rです。
標準でもほぼ使い勝手は問題なかったんですが、
マウスの移動速度が遅かったので設定をすることに。

オンボードメモリになってるのかを確認し、

setting1.jpg

キーの割り当てを設定します。
ディフォルトだと左2つがブラウザの進む戻るで右二つがコピペ。
私がやりたいことがディフォルト状態で設定されてました。
マウスの移動速度は250DPI単位です。
ディフォルトだと1000になってますが、私は1750をディフォルトに割り当てました。

左下の青赤緑は3モード切替の割り当てランプ。
それぞれにボタンが割り当てられます。

ブラウザ用ボタン配置、フォトショップ用、
ゲーム用みたいな感じでそれぞれ別々にボタンを割り当て可能。
ランプの色も自由に設定可能。
うざければランプはOFFにすることもできます。

レポートレートはマウスの反応速度です。
数値を上げると反応が良くなるけどPCの負荷は上がります。

一般的なマウスはレポートレート125らしいので、
FPSなどのコンマ何秒の世界が生死を分けるようなゲームでもなければ、
125でいいんじゃないかな。

setting2.jpg

設定はマウス本体に保存されるため、
設定が終わったらロジクールゲームソフトウェアはアンインストール。
複雑なマクロ操作を割り当てる場合はゲームソフトウェアは常駐することになります。

多機能、3年保証でこの価格なら満足。
アマゾンでゲーミングマウス1位になってるだけのことはある。

アマゾンリンク

LOGICOOL ゲーミングマウス G300r

使用後の感想

一般的なマウスよりボタン数が多いせいか、若干重たいです。
この重さで手が疲れる・・・。
解決策を考えることに。

解決策1 : マウスパッドを低摩擦のものに変更

ELECOM 滑るっ!マウスパッド ブラック MP-118BKパワーサポート エアーパッドプロ究極セットIII(エアーパッドソール付属、マットブラック) 標準サイズ PAQ-71

低摩擦マウスパッドのデメリットは値段が高いこと。
そしてマウスが反応しないというコメントがちらほら見られること。
どの程度滑るのかよくわからない上、
マウスが使えないリスクまであってハイリスクローリターン。

解決策2 : 手の負担を減らす

エレコム 疲労軽減リストレスト ”COMFY” ショート(ブラック) MOH-013BK

リストレストを使う。
ハンドタオルを丸めたり、靴下を丸めても代用できます。
コストゼロ~1000円程度でリーズナブル。

解決策3 : ひたすら我慢して慣れる

疲れる原因は筋力がないからなわけで、
使い続けて負荷に耐えられる力をつけてしまえばいい。

これが最も理想ではあるが、長期間の苦痛を伴う。

BDR-209BK購入

BDR-209BKとBDR-209BK/WSの違いは、
With SoftwareのWSです。
PowerDVD10がついてるのがWS。

バージョンがめちゃくちゃ古いので微妙ですけど、
数百円の差で再生ソフトが手に入るので、
持ってない人はWSのほうを選んでおくといいかもしれない。

バルク品のため、保証なし付属品なしの最小構成
bdr209bk1.jpg

本体、マニュアル(日本語と英語が各1)のみ。
取り付け用のネジやSATAケーブルは入ってません。

購入時点で、ファームウェアは現時点で最新の1.20でした。

bdr209bk2.png

LG製 BH10NS38から乗り換え。
3年ほど使用し、特に問題なく使えますが新しいドライブに変更。
BH10NS38はサブPCに2軍落ち。

BH10NS38はカタログ上では10倍速まで書き込めるらしいんですが、
購入当初から定格速度でしか書き込みできず。
よくわからないけどこんなものなのかと思ってたけどどうやら違うようだ。

BDR-209BKではBD4倍速メディアでも10倍速で書き込みできた。
焼きムラもなくきれい。
動作音もBH10NS38より静か。

同じメディアを使ってもやっぱりBH10NS38は4倍速までしかできない。
最初からこの状態だったから気が付かなかったけど、LG品は要注意。
LGが最安値だから、価格重視ならLGしか選択肢ないですけどね。

Amazon Price Tracker

amazon_price_tracker.jpg

Firefox用のアドオン。

こんな感じで商品ページに価格履歴が表示されます。
画像の場合だと今は値上がり中ですね。

Amazon Price Tracker
https://addons.mozilla.org/en-US/firefox/addon/keepa/

EaseUS Todo Backup

20140613.jpg

2014/06/10 - 06/13まで
http://jp.easeus.com/campaign/todo-backup-home.html
メールで送られてくるキーを使い、
13日12時までに認証しないといけないみたいです。
製品版として全機能を使用できますが、アップグレードとサポートなし。

バックアップソフトで有名なTrueImageを使っていましたが、
OSをアップデートするとインストールできなかったりして、
新OS対応のTrueImageを買いなおす羽目に。
買い替えコストも馬鹿にならないため、類似ソフトを探してみることに。
そこで見つけたのが、EaseUS Todo Backup

中国製ソフトですので、
抵抗のある人は避けたほうがよいでしょう。

OS(システム)のバックアップ
パーティションのクローン
ブータブルディスクからの復元
フリーソフトでありながら一通りバックアップソフトとしての機能を完備。

ブータブルディスクというのは、
OSが起動しなくなるとTodoBackupも起動できないわけで、
OSをインストールしなおしてから復元なんてやってるとめんどくさいから、
OSが起動しない状態からでもバックアップを復元させることができるディスク。
保険的な意味でブータブルディスクは作っておいた方がいい。

01.jpg

02.jpg

03.jpg

フリー版と有料版の違いは機能の制限。

フリーはデータ圧縮が標準まで。
Cドライブのみバックアップ可能。
バックアップファイルにパスワード保護でがきません。
ブータブルディスクは、WinPe版は使えずLinux版のみ。
システムの復元はLinux版でもできるから問題なし。

04.jpg

05.jpg

フリー版は機能制限され、やや使いにくくなっているものの、
バックアップツールとしては問題ないレベル。

TodoBackupの常駐プログラムがTrueImageより若干メモリの使用量が多いぐらいかな。
TrueImageの時は5メガ前後で、TodoBackupは8メガ前後。

たまに使う程度の私にはこれで十分そうです。
といいつつ、またTrueImageに戻りました。

補足

無料版はHDDの種類がベーシックじゃないと復元できないっぽいです。
コントロールパネル→システムとセキュリティ→
ハードディスク パーティションの作成とフォーマットを選択。

バックアップ対象HDDがダイナミックになってるとダメみたい。
ベーシックに変換してください。

EASEUS Partition Masterで変換できます。

PCスピーカーの買い替え

価格はamazonでの購入時の価格であり、
価格は変動しますので同じ価格で買えるかどうかはわかりません。

エレコム MS-87BK(2010年購入)
エレコム 5.2W高音質スピーカ(ブラック) MS-87BK

↓ 以下に買換え

サンワサプライ MM-SPS3BK(2014年購入)
SANWA SUPPLY MM-SPS3BK マルチメディアスピーカー

MS-87BKはもともとノイズが入る品物で、
安かろう悪かろうの見本みたいなスピーカーだった。
ブーというノイズ音が終始出続ける。
経年劣化のせいか最近ノイズ音が大きくなってきたため買い替えました。

MM-SPS3BKはノイズもなくいい感じ。
イヤホン出力してもノイズが気になるようなこともなかった。
さすがちょぴっと高いだけのことはある。

アマゾンレビューでは特に触れられてないけど、
音がこもったように感じる。
これは私だけだろうかと検索したら、
やっぱりそう感じる人はいるみたい。
買い替え直後なので音の違いによる違和感は気になるけど、
おそらくすぐ慣れちゃうと思いますが。

ボリューム用のつまみが大きめに作られており、
音量調整がしやすくなってるのはGood。
つまみも軽くてヌルヌル動いて微調整もしっかりできる。

電源はACアダプタタイプです。
コンセント周りに多少余裕がないとアダプタが刺さらないので注意。

若干こもり気味な音なのが残念ではあるが、
全体としてみればMS-87BKよりも満足度は高い。
スピーカー、イヤホンともにノイズが入らないためストレスを感じない。
買ってよかったと思ったモノ。

番外編

激安スピーカーもついでに買ってみた。
ELECOM マルチメディアスピーカ USB電源タイプ 0.5W(ブラック) MS-UP201BK
ELECOM マルチメディアスピーカ USB電源タイプ 0.5W(ブラック) MS-UP201BK

メリット
・ とにかく安い
・ USBから電源供給でコンセント不要

デメリット
・ 出力数が低い(ボリュームが小さい)
・ 音質は良くない
・ USB端子1つを使用してしまう

音はモゴモゴとこもった音でMS-87BKやMM-SPS3BKよりも悪い。
電気ノイズを拾ってしまいノイズが終始入る。
MS-87BK同様、コスト的にノイズ対策をする余裕はない模様。

イヤホン出力するとノイズが特に目立つ。
長時間のイヤホン使用は耳が疲れるのでやめたほうがいい。
短時間の使用でもきついかもしれないぐらいのノイズが入る。
イヤホンをメインに使用するつもりなら、
ノイズ対策された少し高めのモノを選びましょう。

スピーカーからなんとなく聴いてるだけなら十分いける。

デメリットは予想通り目立つものの、
価格から考えれば(私は)十分妥協できるレベル。
もっとひどいと思っていただけに、
アマゾンで酷評されてるほどは悪くないんじゃない?と思った。
AINEX マザーボード用ブザーユニット [BZ01]
マザーボードにつけるビープ音鳴らすだけのスピーカーと同程度の価格ですし、
そんなに期待されてもそりゃ無理でしょと。

フリーソフトでLAN間の速度チェック

無線LANルーター購入 ( WRC-733GHBK )の続き。
せっかくなので[PC]-[WRC-733GHBK]-[PC]で転送速度を測ってみることに。

LAN Speed Test (Lite) v1.3.1 (Free)を使用しました。
AとBのパソコンで共有設定を行い、
AからBの共有フォルダ内のファイルにアクセスすることで、
読み書きの速度をチェックできます。

lan_speedtest_WRC-733GHBK.png

数回試しましたが大体同じ。
Writingが670Mbps前後、Readingが820Mbps前後。

パケットサイズは4000MBで調べましたが、
パケットサイズによっても速度が変わります。
パケットサイズを大きくしたほうが精度は上がると思います(たぶん)。

PCやLANケーブルの性能にも依存するため、
ルーターの性能を測るには不確定要素が混ざっていて正確ではないのですが、
数値を見るとギガビットルーターとしてはちゃんと機能してそう。

初期設定などでの躓きを除けば、コストパフォーマンスは良いかも。
コスパは良いですけど、おすすめはしません。
理由は無線LANルーター購入 ( WRC-733GHBK )に書いてあります。

携帯・スマホで音楽再生

意外とめんどくさかったので、忘れないうちにまとめました。
スマホはMP3を再生できるアプリを使ったほうが楽です。
同期させる作業は不要ですし。

必要なもの

パソコン
音楽ファイル(wavやmp3など)
PCと携帯を接続するケーブル

PCと携帯・スマホを接続するケーブルについて

FOMAとスマホで接続端子が異なります。
FOMA用、スマホ用と別々に売られてます。
買い間違えないように。

また、充電しかできないケーブルも存在します。
通信・転送ができるケーブルを買ってください。
通信・転送ができると記載されたケーブルを買ってきてね。

FOMAの通信ケーブルは100均ショップじゃないかも?
スマホ用のならありました。(2014/03/20時点)

PCと携帯・スマホを接続

PCと携帯・スマホをUSBケーブルで繋いでください。
USBハブを経由した接続だと認識されないこともあるため、
PCと携帯は直接接続推奨。

携帯は設定からUSBモード→MTPモードに切り替えてください。
スマホはUSBを接続するとたぶん勝手にリンクします。
携帯と同様にMTPモードで通信されてるか確認してください。
01.png

パソコンでの操作

ウインドウズメディアプレイヤーを起動し、
同期のタブをクリックすると、
接続中の携帯・スマホの名前が出ます。
02.png

同期リストの部分に音楽ファイルをドロップし、
同期の開始ボタンを押すと音楽が転送されます。

転送が終わったら、
携帯・スマホの音楽プレイヤーで再生できるか確認してください。

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